勝てる美容室には理由がある。
負ける美容室にも理由がある。

どちらも最初は紙一重
でも積み重ねると大きな差。

どうせなら勝てる考え方えお積み重ねたい!
泥濘に家を建ててもいずれ傾く・・・。
急がずしっかりと、着実に50年 100年快適に過ごせる家を建てたい・・・・・。

カット技術は素人には分かり難い。
言っているのは、切っている美容師の人だけ。
勿論、下手では話にならないが上手くて当たり前。
お客様からすれば「だから?・・どうなの?・・・」という話

カラーはデフレに成ればなるほどドラッグストアの安いカラー剤で構わない。
パーマだけは経験とデザイン性が求められる。

お客様はパーマを掛けたくないけど、可愛いスタイルには成りたい。
可愛いスタイルになれるなら少々高くても美容室でパーマをかけることは構わないと思っている。
肌色・骨格・顔・スタイル・ファッション・性格・・・。
トータルで髪をデザインすることが出来るのが美容師。

お客様は、私を可愛く似合わせることができる美容師を探している。
その技術がパーマがどう?とかはどうでも良い話で可愛くなれば良い。
技術云々ではなく、どれだけ可愛くしてくれてなんぼ?の世界。

美容師がパーマという概念を変える。
美容師自体がパーマを勧めない現状を変える。

安心なパーマ剤なら勧め易い。
パーマに慣れていない技術者でも安心して掛けられるパーマが欲しいという声が多く
次世代の安心してかけられるパーマを提案できるモノとして誕生したのがデジタルカール!

「アミノ酸架橋型カール」という、

新しい発想から生まれたデジタルカール誕生!

パーマの理想は、髪を傷めないでかけるのが理想。
その想いを実現したのがトリートメントベースのデジタルカール。

その想いを追求し失敗を繰り返し
出来上がったのがデジタルカール。

髪へのダメージを心配することなく
安心してデジタルカールがかけられ
時間も約45分と短く1欲式で効率もアップ。

従来のペーマの髪の傷みは、
『還元と酸化』を繰り返すことが主な原因でした。

デジタルカールは、
カール形成からその固定まで、ほぼ『中性域で完結』。

さらに、独自のシステムを強固なものとするため、アミノ酸量を通常の3倍に増加。さらなるしなやかさと、しっとりとしたリッチカールを実現!

『酸化還元型(従来のパーマ)から>アミノ酸架橋型カールに変えれば、
髪ヤセ、乾燥、広がりといったパーマの悩みからお客様を守れます。

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